先着5名様早いもの勝ち!「AnyTrans」のご紹介。ライセンスコード差し上げます!!

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先着5名様早いもの勝ち!「AnyTrans」のご紹介。ライセンスコード差し上げます!!
https://fwww7.com/2016/02/04/post-3083/

こんにちは。ライターのRH@Gadgetです!

さてさて、この記事を読んでおられるみなさんはパソコンとiOSデバイス(iPhoneとか)とでデータ共有をする際にはどのソフトを使っているでしょうか?

圧倒的にiTunesと応える人が多いのではないかと思います。

僕も基本的にはそうなのですが、さすが純正ソフトというだけあってやや使い勝手が悪いとか、もっと細かい作業をしたい!と感じる時が多々あります。

そんな時にはiFunboxなんかを使ったりもするのですが、今回は是非レビューしてほしいというソフトをiMobileさんからライセンスコード付きでご提供してくださったのでご紹介したいと思います!

最後まで見ると先着5名様ではありますが、iMobile様のご協力により有料版のライセンスコードをプレゼントいたします!!(3,000円相当)

無料版では制限がかかって使えないような機能がタダで使えてしまう大チャンス!!

是非最後までご覧ください!

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AnyTransで出来ることは?

  • 各種ファイルのエクスポート&インポート
    (音楽、ビデオ、写真、Safari、ブック、アプリ、Podcast、iTunesU、メモ、ボイスメモ、メッセージ、連絡先、カレンダー など。)
  • Apple端末間でのファイル転送←クローンという機能を使えば同じデータのiOSデバイスをスムーズかつ簡単に作ることができます!

iTunesのようにいちいち同期しなくてもよいので、データを紛失してしまう。なんてことも防げますね!

まずインストールしてみる。

今回は僕のMacBook Airで使ってみました。

環境としましては、

MacBook Air Mid2012 i5,4GB,128GB,Mavericksで、接続デバイスはiPhone6s Plusです。

まずは公式サイトよりソフトをダウンロードします。といっても開いて数秒で勝手にダウンロードが始まりました。

AnyTarns

Macでの起動画面は今感じです。おなじみです。

anytrans

アプリ単体で開こうとしたところ、Mac自体にインストールするよう促しがあったので普通にインストールしました。

起動すると言語を選ぶ画面に。もちろん日本語で。

anytrans 起動

AnyTransのホーム画面です。iOSデバイスを接続してみます。

AnyTrans Mac

早速Macに接続してみました。設定によってはiTunesも立ち上がりますが、干渉?ってことはないとは思いますが一応閉じるようにしておきましょう。

iTunes側で勝手に同期されたりすると後々めんどくさいことになりかねますのでw

僕のiPhoneを接続してみました。こんな感じです。

anytrans

接続するとデバイスのスキャンが始まり、機能ごとの項目がでてきます。

試しにiPhoneに入っている着信音ファイルをMacにコピーしてみました。

操作は非常に簡単で、着信音フォルダを選ぶだけ。

anytrans 着信音

すると、MacのミュージックフォルダにiPhoneに入っている着信音がコピーされました!かなりなスピード感。

anytrans 同期

iPhoneに同期してあるミュージックをブラウジングすることだって思いのまま!

パソコンから消してしまったけどiPhoneにはまだ残っている。そんな時にはiPhoneから抜き出すことも可能!非常に便利!

anytrans 音楽

こんな感じでほぼ無敵なiOSデバイス管理ソフトなんです。

つかってみたくなったでしょ?

しかーし!無料版だと、体験版を使うことになりわずか5日で効力がなくなってしまうそう。

そということで、冒頭にも言ったようにiMobile様のご協力のもと、この記事を見た先着5名様限定で有料版として使えるライセンスコードをプレゼントしちゃいます!!

ライセンスコードご希望の方は、huuyataiki@gmail.com までメールくださいませ。

メール送信の際は、送り間違いのないよう、ライセンスコード希望の旨がわかるようにご送信ください。

先着順ですので、予告なしに終了する場合がございます。予めご了承願います。

この記事を拡散してくださると嬉しいです!

最後までご覧いただきありがとうございました!

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