ライターによるMasterCardプリペイド記事の補足説明。

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こんにちは!ライターのRH@Gadgetです。

※以前に管理人さんが書いていた記事に関する補足説明?的な感じです。長いですがご了承願いますw

高校生でも作れた!!クレジットカード「WebMoney Card」が届いたので今後の使い方を考えてみた

さて、僕や管理人さんと同様に学生でこのブログを見てくれているという方もそれなりに多いのではないかと思います。

学生というとインターネットをよく使う人も多いわけで、最近なんかはネットショップ、オークションとかネット上のフリーマーケットなどもグンと身近になったような気がします。例でいいうとアマゾン、楽天とかヤフオク、メルカリなんかですね。

実店舗で買うよりも安価に買えて、レア物なんかもゲットできてしまう優れもの。

そんなネットショップ(以下総称)で買い物した場合の支払い、ようするに決済はどのようにしているでしょうか?

コンビニで商品が発送される前に支払う前払い、手数料がかかってしまうが簡単な代金引換。など。

あとはクレジットカード決済というのもありますよね。

しかし、クレジットカードというのは基本的には18歳?とかが一般的で中高生にはつくることが不可能に近いんです。

となると親御さんのカードを借りて決済することになりますが、実質的に自分のお金からひかれるわけではないので毎度毎度カードを借りるっていうのもちょっと気が引ける。(僕はw)

ということで冒頭にもあったように、MasterCardプリペイドについてのお話です。

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MasterCardプリペイドとは?

一見普通のクレジットカードのように見えますが、実はこれ、MasterCardとして使えるウェブマネーのプリペイドカードなんです。

クレジットカード会社の大手としてMasterCard(マスターカード)という企業がありますが、そのブランドのクレジットカードと同じ使い勝手で利用できるプリペイドカードとなっています。

なので、ウェブマネーのようにお店が対応しているか、基本的にはネット上でしか使えないものとは違ってきます。全世界中のマスターカード加盟店ならどこでも使えてしまうんです!

なのでネットショップに限らず普通に買い物に行ったりした時にも使えます。

MasterCardプリペイドとクレジットカードとの違い

・クレジットカード→その都度決済せず、月末に口座から一括引き落とし。口座に残高がなくても手続きができる。簡単に言うと借金。

・MasterCardプリペイド→自分でカードにチャージして使うため残高がなくなった時点で決済ができなくなる。要するに使いすぎを防げる。チャージはネットやコンビニ、auショップでも可能です。

ということで、クレジットカードの怖いとろこ的なものが一切ありません。なので学生でも発行できるんですね!

ちなみにこのカード以外にもau WALLETというカードもあります。CMでもよく放映されているのでご存知のかたも多いのでは?

au wallet

このオレンジ色のカードも仕組みは上のと一緒。発行できるのはauユーザのみです。

学生でauユーザの方は是非作ることをオススメします!ポイントの還元率がハンパないからですw

詳しくは公式サイトにて。→au WALLET

番外編ですがプリペイド以外にもデビットカードというのもあるのでご紹介しておきます。

デビットカード

これもクレジットカードとは異なります。

デビットカードの場合、決済と同時に口座から引き落としされます。即時引き落としってやつですね。

なのでクレジットカードのように使いすぎる、ということがありません!

さらに楽天のデビットカードの場合、楽天カード同様にポイントの還元率が神ってます。発行時にポイントも貰えます。凄すぎ!!

こちらも借金をするわけではないので、学生でも作ることができてしまいます。

学生といっても15、6歳?というところが多いです。高校生くらいから出費が増えますからね。ちょうどいいといたらちょうど良いでしょうw

僕自身も使っていますが、非常に買い物とかが楽になりました。身軽になったというか。

決済が非常にスマート、なおかつポイント還元率などの面でお得なカードなんです!

ということで長ったらしくて内容がつかみにくかったかもしれませんが、なんとなくでもわかっていただければって感じですw

最後までご覧いただきありがとうございました!

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